やっぱり庶民派スポーツ量販店ゼビオが好き♪
本日はあまりの暑さに梅雨が明けてしまったのかと思ったまろぱぱです。
まあ今ここで梅雨に開けられてしまうと水不足が心配ですが、まだまだ今週のウィークデイには雨が降りそうなのでその心配は無用そうです。
でも、来週末はなんとか晴れて欲しいです。
今のところ土曜日は晴れで30℃越えの真夏日になりそうな嬉しい予報です♪
本日は朝から天気が良くてやっぱり昨日からどこかにキャンプにでも出かけたかった気もしますが、まあ来週に楽しみは取っておきましょう。
ということで本日は久しぶりに家族そろって買い物にお出かけ。
急激な成長によってリョータのアウトドアウェアが色々サイズアウトしていることが判明したので、その購入へ。
昨日スポーツデポに行った際に品ぞろえを確認してあまり安くて良いのがなかったのでパスして、本日まず向かったのはお隣豊橋のスーパースポーツゼビオ。
アウトドア専門ショップのL-Breathを傘下に置くヴィクトリアを同グループとする大手スポーツ量販店ですね。
最近でこそ会員になったアルペングループで何かと購入することが多くなりましたが、愛知に赴任した当初はスキー道具からシューズとかスポーツ用品を買うと言えばゼビオでした。
そしてゼビオに良いのがなかったらイオンのスポーツオーソリティに行くということで久しぶりのゼビオ探索。
まず店内に入っていきなり目についたのが大量のこちらのブランドのコーナー
WholeEarth(ホールアース)のキャンプギア達です。
WholeEarthといえば一昨年の海の日三連休にわざわざ東京のL-BreathでWholeEarth製のヘリノックスチェア類似品を購入してました。
その時の記事はこちら
あのブランド類似の軽量チェアをまさか東京で・・・
その時購入したヘリノックスチェア類似品は今も元気に我が家のメインチェアとして2年間近く活躍し続けてくれているので品質は間違いなかったかと。
まあ、その直後にAmazonさんで購入した4000円くらいのやつとか、結果として1つ1000円弱だったヘリノックスチェア類似品チェアも健在なので全体的に品質が向上しているのかなとは思いますが。
まず面白いなと思ったのはこちらのタープ
530×510cmというビッグサイズのタープながらこちらにあるように難燃処理を施してあるそうです。
形状もヘキサでもなく変形オクタタープ(八角形)で雨と日差しを避ける面積は広そうです。
UVカット割合はどうなんでしょう?
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お値段も2諭吉さん程度なので大きさと難燃処理を考慮すればまずまず安いかなと。
ただ、以下の格安ポリコットンタープにはコスパ、難燃性能では敵いませんが(笑)
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テントファクトリーのポリコットン素材のヘキサタープ(470×420cm)です。
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ヒマラヤオリジナルブランドのビジョンピークスのポリコットン製スクエアタープ(460×430cm)です。
テントファクトリーのやつ良いな。
もう一つ面白そうだと思ったのがこちらのツインピルツやランドステーションライクなアースデルタネストシェルター 。
こちらは先ほどのと同じく難燃処理をされていてインナーテントまで付いているのに、オガワのツインピルツ約9諭吉さん、スノーピークのランドステーション約9~10諭吉さんに対して5.6諭吉さん程度と圧倒的コストパフォーマンスを有しています。
サイズはツインピルツ:横630cm×奥行355cm×高さ210cmと、ランドステーションL:横885cm×奥行510cm×高さ210cmに対して中間くらいの大きさの735×360×220(h)cm。
やっぱりコスパ良いですね。
まあ、買う予定は全くありませんがご紹介まで。
ということで、余計なものに目が行ってしまいましたがここゼビオではお目当ての物をお安く発見。
リョータのラッシュガード長袖タイプ
ゼビオプライベートブランドですが2980円也♪
前回の気田川まで着ていたモンベルのラッシュガードが実は身長150cmサイズのものでもう165cmは超えていると思われるリョータにはかなりちんちくりんできつかったようです。
そして私のラッシュガード半袖もだいぶくたびれてゴムが見え始めてきていたのと、セールでかなり安くなっていたがあったので消耗品ということで一緒に購入。
こちらもゼビオプライベートブランドで1990円也♪
更にサイズアウトしたものとしてリョータとシオリのフィールド用帽子。
サイズ的にはシオリのはリョータのを回せばいいのですが、デザインが女の子向けではないので飛ばしてソースケ用にして二人分購入。
ここでもゼビオプライベートブランドが活躍♪
リョータ用でブランドは一応カリフォルニアショアで1900円
シオリ用でブランドは一応OP(オーシャンパシフィック)で1900円
両方ともロゴ以外全く同じ物なのでこれもゼビオプライベートブランドかと思われます。
ブランド名から分かるようにマリンスポーツウェアのメーカーなので一応マリン用の帽子で、水着コーナー近くで売ってました。
これもコストパフォーマンス高いですよね~。
他にもプーマのTシャツ4000円が半額になっていたりしたのでリョータ用に購入しましたが全体的にゼビオはコストパフォーマンスが高くて庶民の味方です。
それにアルペンのプライベートブランドのサウスフィールドとかも安いですが、なんとなくゼビオのプライベートブランドの方が安心感があるのはなぜだろう?
スノーピークやコールマンは言うに及ばず、コロンビアやロゴス、はたまたDODまで値段が高騰する中、ゼビオのプライベートブランドはなかなか頑張っていると思います。
これからはアルペン・スポーツデポばかりじゃなくてゼビオもちょくちょく覗いてみることにしましょう。
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まあ今ここで梅雨に開けられてしまうと水不足が心配ですが、まだまだ今週のウィークデイには雨が降りそうなのでその心配は無用そうです。
でも、来週末はなんとか晴れて欲しいです。
今のところ土曜日は晴れで30℃越えの真夏日になりそうな嬉しい予報です♪
本日は朝から天気が良くてやっぱり昨日からどこかにキャンプにでも出かけたかった気もしますが、まあ来週に楽しみは取っておきましょう。
ということで本日は久しぶりに家族そろって買い物にお出かけ。
急激な成長によってリョータのアウトドアウェアが色々サイズアウトしていることが判明したので、その購入へ。
昨日スポーツデポに行った際に品ぞろえを確認してあまり安くて良いのがなかったのでパスして、本日まず向かったのはお隣豊橋のスーパースポーツゼビオ。
アウトドア専門ショップのL-Breathを傘下に置くヴィクトリアを同グループとする大手スポーツ量販店ですね。
最近でこそ会員になったアルペングループで何かと購入することが多くなりましたが、愛知に赴任した当初はスキー道具からシューズとかスポーツ用品を買うと言えばゼビオでした。
そしてゼビオに良いのがなかったらイオンのスポーツオーソリティに行くということで久しぶりのゼビオ探索。
まず店内に入っていきなり目についたのが大量のこちらのブランドのコーナー
WholeEarth(ホールアース)のキャンプギア達です。
WholeEarthといえば一昨年の海の日三連休にわざわざ東京のL-BreathでWholeEarth製のヘリノックスチェア類似品を購入してました。
その時の記事はこちら
あのブランド類似の軽量チェアをまさか東京で・・・
その時購入したヘリノックスチェア類似品は今も元気に我が家のメインチェアとして2年間近く活躍し続けてくれているので品質は間違いなかったかと。
まあ、その直後にAmazonさんで購入した4000円くらいのやつとか、結果として1つ1000円弱だったヘリノックスチェア類似品チェアも健在なので全体的に品質が向上しているのかなとは思いますが。
まず面白いなと思ったのはこちらのタープ
530×510cmというビッグサイズのタープながらこちらにあるように難燃処理を施してあるそうです。
形状もヘキサでもなく変形オクタタープ(八角形)で雨と日差しを避ける面積は広そうです。
UVカット割合はどうなんでしょう?
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お値段も2諭吉さん程度なので大きさと難燃処理を考慮すればまずまず安いかなと。
ただ、以下の格安ポリコットンタープにはコスパ、難燃性能では敵いませんが(笑)
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テントファクトリーのポリコットン素材のヘキサタープ(470×420cm)です。
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ヒマラヤオリジナルブランドのビジョンピークスのポリコットン製スクエアタープ(460×430cm)です。
テントファクトリーのやつ良いな。
もう一つ面白そうだと思ったのがこちらのツインピルツやランドステーションライクなアースデルタネストシェルター 。
こちらは先ほどのと同じく難燃処理をされていてインナーテントまで付いているのに、オガワのツインピルツ約9諭吉さん、スノーピークのランドステーション約9~10諭吉さんに対して5.6諭吉さん程度と圧倒的コストパフォーマンスを有しています。
サイズはツインピルツ:横630cm×奥行355cm×高さ210cmと、ランドステーションL:横885cm×奥行510cm×高さ210cmに対して中間くらいの大きさの735×360×220(h)cm。
やっぱりコスパ良いですね。
まあ、買う予定は全くありませんがご紹介まで。
ということで、余計なものに目が行ってしまいましたがここゼビオではお目当ての物をお安く発見。
リョータのラッシュガード長袖タイプ
ゼビオプライベートブランドですが2980円也♪
前回の気田川まで着ていたモンベルのラッシュガードが実は身長150cmサイズのものでもう165cmは超えていると思われるリョータにはかなりちんちくりんできつかったようです。
そして私のラッシュガード半袖もだいぶくたびれてゴムが見え始めてきていたのと、セールでかなり安くなっていたがあったので消耗品ということで一緒に購入。
こちらもゼビオプライベートブランドで1990円也♪
更にサイズアウトしたものとしてリョータとシオリのフィールド用帽子。
サイズ的にはシオリのはリョータのを回せばいいのですが、デザインが女の子向けではないので飛ばしてソースケ用にして二人分購入。
ここでもゼビオプライベートブランドが活躍♪
リョータ用でブランドは一応カリフォルニアショアで1900円
シオリ用でブランドは一応OP(オーシャンパシフィック)で1900円
両方ともロゴ以外全く同じ物なのでこれもゼビオプライベートブランドかと思われます。
ブランド名から分かるようにマリンスポーツウェアのメーカーなので一応マリン用の帽子で、水着コーナー近くで売ってました。
これもコストパフォーマンス高いですよね~。
他にもプーマのTシャツ4000円が半額になっていたりしたのでリョータ用に購入しましたが全体的にゼビオはコストパフォーマンスが高くて庶民の味方です。
それにアルペンのプライベートブランドのサウスフィールドとかも安いですが、なんとなくゼビオのプライベートブランドの方が安心感があるのはなぜだろう?
スノーピークやコールマンは言うに及ばず、コロンビアやロゴス、はたまたDODまで値段が高騰する中、ゼビオのプライベートブランドはなかなか頑張っていると思います。
これからはアルペン・スポーツデポばかりじゃなくてゼビオもちょくちょく覗いてみることにしましょう。
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この記事へのコメント
夏休みまでにはチョット行って物色してみようかなぁ。
ゼビオはちょっとアウトドアブームに乗り遅れた感がありましたが、密かに昨今のアウトドアブーム以前からしっかりテントとか置いてあったんですけどね。
でも、高いイメージはなかったです。
何を隠そう20年前に初めてテントとかアウトドアグッズを買い揃えたのはゼビオスポーツでした。
WOODSのテントだったかな。衝動買いでしたね。
ホールアース私は好きですよ。