紅葉を求めて鳳来寺山登山~ここから思ったよりきつかった登頂編~
昨晩はお風呂に入る気力も出ずまろの散歩から帰ってきてネットをチェックしたらそのままソファーで寝てしまいました。ご丁寧に寝袋まで引っ張り出して(^^;)
おかげで暖かく眠れました(笑)
山登りの影響は足腰は少しだるい程度ですが、背負い子を背負っていた両肩が激しく凝ってます。
いや、凝っているを通り越して痛いです。
今回は背負っている時間が長かったのと荷物が多少重かったからかと思いますが、背負子をちゃんと腰で受け切れていなかった感じもあります。
ということで鳳来寺山登山の続き
鷹打場から山頂を目指します。
反対側から来る人は多いのですが我々と同じ方向に向かう人は殆どいませんでした。やっぱり逆回りが正解?
暫く登ると石が積まれた岩が現れます。
巫女石と高座石だそうな。
内容は看板を読んでね(笑)
大きな岩を巻いて進みます。
ここからは登山道に岩が多くなります
木の階段を登り切りふうっと一息
ここでようやく次の目的地天狗岩まで後半分
岩岩な登山道を登ります。
結構大きな岩があります。
そうかと思えば熊笹の間を行くこんな階段も。
なかなか変化があった楽しい登山道です。
更に進むと見晴らしポイントに到着
ここも絶景です♪
良く見るとラーメンを食べた鷹打場が見えます。
あんな所から頑張って登って来たな~
雲行きが少し怪しくなってきたので先を急ぎます。
今回の山登りも殆どリョータが先頭でした。
結構荷物を背負っているのに頑張ります。やはり小学生は体力があるな~
走行しているうちにチェックポイント(?)の天狗岩に到着
ここも素晴らしい眺め♪
でも切りたった断崖絶壁の上にあるので下を見ると・・・
おー怖!
惜しかったのはこの東屋が壊れそうで立ち入り禁止だったこと
ここでお菓子休憩でもしたかった。
天狗岩を後に先に進みます。
歩いている時は一生懸命で気が付きませんでしたが、よくよく見ると紅葉がきれいですね(笑)
岩にへばりつく木の根も趣があってよろしい。
木の根っこがこんなになっている場所もありました。
鷹打場から頂上まではアップダウンがあって折角上ったのに下るし・・・
と思ったらまたこんな岩場の登り
そして行く手に何やらベンチのようなものが見えてきました。
あれがゴールか!?
長くなりそうなのでつづく(爆)

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おかげで暖かく眠れました(笑)
山登りの影響は足腰は少しだるい程度ですが、背負い子を背負っていた両肩が激しく凝ってます。
いや、凝っているを通り越して痛いです。
今回は背負っている時間が長かったのと荷物が多少重かったからかと思いますが、背負子をちゃんと腰で受け切れていなかった感じもあります。
ということで鳳来寺山登山の続き
鷹打場から山頂を目指します。
反対側から来る人は多いのですが我々と同じ方向に向かう人は殆どいませんでした。やっぱり逆回りが正解?
暫く登ると石が積まれた岩が現れます。
巫女石と高座石だそうな。
内容は看板を読んでね(笑)
大きな岩を巻いて進みます。
ここからは登山道に岩が多くなります
木の階段を登り切りふうっと一息
ここでようやく次の目的地天狗岩まで後半分
岩岩な登山道を登ります。
結構大きな岩があります。
そうかと思えば熊笹の間を行くこんな階段も。
なかなか変化があった楽しい登山道です。
更に進むと見晴らしポイントに到着
ここも絶景です♪
良く見るとラーメンを食べた鷹打場が見えます。
あんな所から頑張って登って来たな~
雲行きが少し怪しくなってきたので先を急ぎます。
今回の山登りも殆どリョータが先頭でした。
結構荷物を背負っているのに頑張ります。やはり小学生は体力があるな~
走行しているうちにチェックポイント(?)の天狗岩に到着
ここも素晴らしい眺め♪
でも切りたった断崖絶壁の上にあるので下を見ると・・・
おー怖!
惜しかったのはこの東屋が壊れそうで立ち入り禁止だったこと
ここでお菓子休憩でもしたかった。
天狗岩を後に先に進みます。
歩いている時は一生懸命で気が付きませんでしたが、よくよく見ると紅葉がきれいですね(笑)
岩にへばりつく木の根も趣があってよろしい。
木の根っこがこんなになっている場所もありました。
鷹打場から頂上まではアップダウンがあって折角上ったのに下るし・・・
と思ったらまたこんな岩場の登り
そして行く手に何やらベンチのようなものが見えてきました。
あれがゴールか!?
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