本来の目的のスキーで活躍させるために購入~一つ失敗
スキー道具に関しては当分新品に当たることはないだろうソースケが少し不憫なまろぱぱです。
3番目はやっぱり仕方ないですよね~
だって、兄姉がそれぞれいる上に、よせばいいのにシオリにも中性的な色の道具を選んだ結果、ソースケが新品のスキー道具をゲットする余地のないくらいスキー道具は揃っていますからね。
スキー道具もタイムを競うレースに出るとか、本気でバッチテストで上を目指すとか、技術戦にでも出場しない限り、それほど劣化するものでもないので頻繁に更新するものでもないし、子供のスキー道具にはあまり流行り廃りもないしで、結構使おうと思えば長く使えるものですよね。
なので、ソースケはお下がりが無くなるまで、あるいは本気でスキーに取り組むようになるまではリョータ、時々シオリのお下がり決定ですね。
まあ、2番目のシオリでも新品は前のブーツとスキーウェア2セットだけですね。
スキーウェアはさすがに男女の方向性が分かれるので男の子用のは可愛いのが好き盛りな小学生女子にはかわいそうだったので、新しいのを買いましたね。
それでもなるべく中性的なのを選んだのでソースケにも行けちゃいますが(笑)
そして今年は兄姉はもちろんのこと、ソースケもやる気を見せているので、ソースケをフォローしながら一緒に滑ることが多くなりそうです。
そうなると困るのが上二人とソースケとの滑走速度差。
特にシオリはとっとと先に行ってしまうことが多いのではぐれる危険性が大。
なので2班に分かれて行動することも出てくると思いますが、それに備えて今年の春に購入しておいたのがこちらですね。
デジタル簡易無線機です。
GWの鳥取の公園で子供たちを自由に遊ばせたときや北海道往復フェリー内で遊んでいるときにどこにいるか探すのに役に立ったくらいで、今のところ目立った活躍はありませんでしたが、この冬はついにこいつらが本格稼働する予定。
まさに「私をスキーに連れてって」の世界再び!です。
となると、欲しくなるのがあれですね。
それを楽天スーパーセールに合わせてポチッとしていたものが昨日到着。
箱の中からはまた箱
同じ箱が2つで違う種類の箱が1つ・・・
そう、こちらの無線用ハンディマイクです。
通話をするのにスキー場でいちいち本体を取り出してたら大変なので、本体は内ポケットとかに入れるかズボンに引っ掛けておいてマイクだけ出して口の近くにとめておけば通話も楽にできますしね。
本体のバッテリーが低温下で弱るのもある程度防げるし。
本体は防水タイプなのでマイクも防水対応の物を購入しました。
マイクの端子は1ピンです。
マイクのピンを最後まで閉めこむと防水性を発揮します。
とりあえずスタンダード1W機の2台分無事装着でき通話もできました。
ただ、最初はやけにマイクの音量が小さくこれじゃスキー場で聴きとれないんじゃないかと心配したのですが、取説を見たらマイクのオーディオ特性の補正とマイク感度の調整ができたので試してみたところ問題ない音量が出ることが確認できました。
ちなみに購入したのはサードパーティー製の2千円弱の物で、口コミ欄では音質が悪いとか音量が小さいとかで低評価を付けている方が散見されましたが、たぶんオーディオ補正とマイク感度調整をしてないんじゃないかと思いますね。
音質は好き嫌いがあるのでさておき音量に関しては問題ないレベルになりました。
購入したのはこちら
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そして、もう一台、ケンウッドの5W機に関しては、スタンダート機と端子の形状が異なるので別モデルを購入しましたが・・・
ケンウッドのTPZ-D553MCHは下記写真のようにスタンダード機と同様の1ピンねじ込みタイプ
で、届いたハンディマイクの端子は・・・
なぜか2ピン・・・
おかしい!ちゃんと対応機種名を確認してから購入したのに・・・
慌てて注文履歴を確認すると・・・やっぱり2ピンタイプを購入しちゃってました・・・
どこかで間違えてポチッとしてしまい気が付かなかったようです(T T)
道理で安かったわけだ・・・
不幸中の幸いに値段は送料無料で千円前半だったので、もう送料を払ってまで返品してもあまり返金がなさそうなので諦めて正しいのを買いなおすことにしました。
ちょっと失敗しました。
ネット通販に慣れたころにやってしまうミスでした。
ちなみに買い直すのはこちら
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純正を購入すると倍以上するのでかなりお得です。このショップだと送料も1個から無料なので便利です。
ネットは安くて品数豊富で便利ですが、間違えた時が面倒なので慎重に購入確定を押さないといけないねと思ったらポチッとお願いします。

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3番目はやっぱり仕方ないですよね~
だって、兄姉がそれぞれいる上に、よせばいいのにシオリにも中性的な色の道具を選んだ結果、ソースケが新品のスキー道具をゲットする余地のないくらいスキー道具は揃っていますからね。
スキー道具もタイムを競うレースに出るとか、本気でバッチテストで上を目指すとか、技術戦にでも出場しない限り、それほど劣化するものでもないので頻繁に更新するものでもないし、子供のスキー道具にはあまり流行り廃りもないしで、結構使おうと思えば長く使えるものですよね。
なので、ソースケはお下がりが無くなるまで、あるいは本気でスキーに取り組むようになるまではリョータ、時々シオリのお下がり決定ですね。
まあ、2番目のシオリでも新品は前のブーツとスキーウェア2セットだけですね。
スキーウェアはさすがに男女の方向性が分かれるので男の子用のは可愛いのが好き盛りな小学生女子にはかわいそうだったので、新しいのを買いましたね。
それでもなるべく中性的なのを選んだのでソースケにも行けちゃいますが(笑)
そして今年は兄姉はもちろんのこと、ソースケもやる気を見せているので、ソースケをフォローしながら一緒に滑ることが多くなりそうです。
そうなると困るのが上二人とソースケとの滑走速度差。
特にシオリはとっとと先に行ってしまうことが多いのではぐれる危険性が大。
なので2班に分かれて行動することも出てくると思いますが、それに備えて今年の春に購入しておいたのがこちらですね。
デジタル簡易無線機です。
GWの鳥取の公園で子供たちを自由に遊ばせたときや北海道往復フェリー内で遊んでいるときにどこにいるか探すのに役に立ったくらいで、今のところ目立った活躍はありませんでしたが、この冬はついにこいつらが本格稼働する予定。
まさに「私をスキーに連れてって」の世界再び!です。
となると、欲しくなるのがあれですね。
それを楽天スーパーセールに合わせてポチッとしていたものが昨日到着。
箱の中からはまた箱
同じ箱が2つで違う種類の箱が1つ・・・
そう、こちらの無線用ハンディマイクです。
通話をするのにスキー場でいちいち本体を取り出してたら大変なので、本体は内ポケットとかに入れるかズボンに引っ掛けておいてマイクだけ出して口の近くにとめておけば通話も楽にできますしね。
本体のバッテリーが低温下で弱るのもある程度防げるし。
本体は防水タイプなのでマイクも防水対応の物を購入しました。
マイクの端子は1ピンです。
マイクのピンを最後まで閉めこむと防水性を発揮します。
とりあえずスタンダード1W機の2台分無事装着でき通話もできました。
ただ、最初はやけにマイクの音量が小さくこれじゃスキー場で聴きとれないんじゃないかと心配したのですが、取説を見たらマイクのオーディオ特性の補正とマイク感度の調整ができたので試してみたところ問題ない音量が出ることが確認できました。
ちなみに購入したのはサードパーティー製の2千円弱の物で、口コミ欄では音質が悪いとか音量が小さいとかで低評価を付けている方が散見されましたが、たぶんオーディオ補正とマイク感度調整をしてないんじゃないかと思いますね。
音質は好き嫌いがあるのでさておき音量に関しては問題ないレベルになりました。
購入したのはこちら
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価格:1,980円 |
そして、もう一台、ケンウッドの5W機に関しては、スタンダート機と端子の形状が異なるので別モデルを購入しましたが・・・
ケンウッドのTPZ-D553MCHは下記写真のようにスタンダード機と同様の1ピンねじ込みタイプ
で、届いたハンディマイクの端子は・・・
なぜか2ピン・・・
おかしい!ちゃんと対応機種名を確認してから購入したのに・・・
慌てて注文履歴を確認すると・・・やっぱり2ピンタイプを購入しちゃってました・・・
どこかで間違えてポチッとしてしまい気が付かなかったようです(T T)
道理で安かったわけだ・・・
不幸中の幸いに値段は送料無料で千円前半だったので、もう送料を払ってまで返品してもあまり返金がなさそうなので諦めて正しいのを買いなおすことにしました。
ちょっと失敗しました。
ネット通販に慣れたころにやってしまうミスでした。
ちなみに買い直すのはこちら
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価格:2,480円 |
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